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Japan電力の料金プラン・くらしプランSとくらしプランTの違いは?エネチェンジ限定特典をもらいお得に新電力へ乗りかえよう

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Japan電力電気代・光熱費

※この記事は、2024年2月9日に更新しました。

よいか
よいか

Japan電力の家庭向けの
料金プランについて
教えて!!

こんみふ
こんみふ

家庭向けの料金プランは、
・くらしプランS
・くらしプランT
があるよ。

よいか
よいか

・くらしプランS
・くらしプランT

この違いはなに?

詳しく説明して。

こんみふ
こんみふ

料金プランの違いを
それぞれ見てみよう!!

エネチェンジで「Japan電力」へ
申し込むと、限定特典が
もらえてお得だよ。

こんな方におすすめ


・Japan電力の家庭向けの料金プラン
くらしプランSとくらしプランTの違いについて知りたい

・電気・ガスの簡単比較サイト「エネチェンジ」で
最適な電気料金プランをシュミレーションしてみたい

・エネチェンジのお得な特典で新電力へ乗りかえたい

・電気料金の節約がしたい

こんみふ
こんみふ

このように思った方は、是非
最後まで記事を読んでみて下さい。

この記事で分かること


・Japan電力の家庭向けの料金プラン
 くらしプランSとくらしプランTの違いについて

・エネチェンジで今の使用状況に
 合った最適な電気料金プランの
 シュミレーションをして節約額を比較する

・エネチェンジで新電力へ
 乗りかえると、どんな特典が
 もらえるのか

・電気料金の効果的な節約について

・私が「Japan電力」へ乗りかえして
 電気代をいくら節約できたか?
(2023年7月から電力会社変更しました)

よいか
よいか

それでは、ゆっくり読み進めて下さい。

私は、経理歴23年目です。

家計管理は妻と相談しながら
協力しています。

電気代節約は、家計費改善のためです。

節約で生活を楽しむためです。

  1. Japan電力へ乗りかえ
  2. Japan電力の家庭向け料金プランについて
    1. くらしプランS
    2. くらしプランT
      1. つながる修理サポート(Z)
    3. オール電化向けのプラン
  3. Japan電力の特長・口コミ・評判
    1. Japan電力の特長
      1. 特長①
      2. 特長②
      3. Japan電力の電気料金内訳について
      4. Japan電力はなぜ安いのか??
      5. 燃料費調整額によって月額料金が変動する
      6. Japan電力に乗りかえる前に必ず確認して申し込みする
    2. Japan電力の口コミ・評判
    3. Japan電力・マイページは電力使用量、電気料金が見やすく使いやすい
  4. 新電力へ乗りかえする前に知っておきたいこと
    1. 新しく工事は不要!電気の切替に費用はかからない
    2. 新電力へ変更しても電気の質は以前同様変わりません
    3. 新電力へ乗りかえの契約には「供給地点特定番号」などが必要
    4. 新電力へ契約の切替までに時間が必要
    5. 電気料金プランによっては、解約金が設定されている
    6. 一部の集合住宅では、新電力へ乗りかえできないことがある
    7. もしもの時の対応はこれまで同様
    8. 電気料金プランや電力使用量によっては安くならない場合がある
  5. 電気・ガス簡単比較サイト「エネチェンジ」でお得に新電力へ乗りかえ
    1. エネチェンジでシュミレーション・申し込み
    2. エネチェンジ公式サイトより【重要】電気料金改定への対応について
    3. Japan電力へ変更後の1か月目の電気料金は?(うちの場合)
    4. Japan電力へ変更後の電気料金はいくら節約できたか?請求金額比較
    5. エネチェンジの電気コンシェルジュと電話で疑問点を解決
    6. エネチェンジで申し込むと限定特典をもらえる
  6. まとめ

Japan電力へ乗りかえ

新電力へ乗りかえ

2023年7月から
電力会社を「Japan電力」へ
電気・ガス比較サイト
「エネチェンジ」を
利用して変更しました。

2024年1月で、変更して6か月
です。

電気代節約につなげています。

Japan電力の家庭向け料金プランについて

くらしプランS

Japan電力公式サイトより

くらしプランSの特徴

・基本料金が0円

・電気を使えば使うほど、
 お得な料金プラン

・登録料、申込事務手数料0円で
 申込の際に料金は不要

くらしプランSの料金表

エリア基本料金 1~400kWh  401kWh~ 
 北海道 030.0029.00
東北027.0026.00
東京027.0026.00
中部027.0026.00
北陸026.0025.00
関西026.0025.00
中国026.0025.00
四国026.0025.00
九州026.0025.00
単位:円

Japan電力のくらしプランSは、
従量電灯B 相当のプランです。
(関西・中国・四国は、電灯A相当)

契約容量は、60A以下となります。

Japan電力公式サイトより

電気料金の見直しで、とても節約になります。

現在の電気料金と是非比べてみてください。

くらしプランT

Japan電力公式サイトより

くらしプランTの特徴



・基本料金0円

・電気を使えば使うほど、
 お得な料金プラン

・家電の修理サポート付帯
「つながる修理サポート(Z)」

毎月付帯サービス料 550円(税込み)が別途かかります

※国内外200メーカー、50品目以上を対象の修理手配

※15製品の5万円までの修理は無償(年間上限あり)


・供給エリア:全国対応(沖縄・離島除く)

つながる修理サポート(Z)

※つながる修理サポート(Z)は、
匠ワランティアンドプロテクション株式会社
がサービス提供しています。

特典対象機器15品目

Japan電力公式サイトより引用

家電や住宅設備機器の修理手配ができます。

・電話で修理手配

・国内外200メーカーの製品の修理手配

・対象の家電、住宅設備機器は、上限まで
無償修理サポートが受けれます。

※さまざまな条件がありますので、
Japan電力公式サイトにて
確認しましょう。



くらしプランTの料金表

エリア基本料金 0~120kWh  121~300kWh  301kWh~ 
 北海道 032.0029.5028.00
東北029.0026.5025.00
東京029.0026.5025.00
中部029.0026.5025.00
北陸028.0025.5024.00
関西028.0025.5024.00
中国028.0025.5024.00
四国028.0025.5024.00
九州028.0025.5024.00
単位:円

※毎月付帯サービス料 550円(税込み)が別途かかります。

従量電灯B相当
(関西、中国、四国は電灯A相当)

オール電化向けのプラン

Japan電力では、
オール電化向けのプランは、
ありません。

Japan電力の特長・口コミ・評判

Japan電力公式サイトより引用

Japan電力の特長

特長①

  • 電気の品質は、同様で、
    電気代がお得です。
  • 基本料金が無料

特長②

  • 初期費用は、不要です。
    (登録料、申込事務手数料0円で申込の際に料金は不要)
    ※特殊な設備を使用の場合など、費用負担の場合あり
  • 1年以内の解約の場合
    契約解除料3,000円(税抜き)がかかります。
注意!!
  • 契約期間は供給開始から1年間です。
    (1年目以降の解約手数料は無料です。)
  • 供給開始日が属する月から起算して
    12か月目の末日までに解約する場合、
    契約解除料3,000円(税抜き)が発生します。

    契約解除料が発生しますので、
    乗りかえ前に必ず現在契約中の
    ・電気料金プランの内容
    ・電気の使用状況
    ・電力使用量
    をもとにシュミレーションしましょう。


Japan電力の電気料金内訳について

Japan電力公式サイトより引用

電気料金は、
基本料金+電力量料金+各社独自の調整費+再エネ賦課金
から成り立っています。

チェック

「Japan電力」は、
電気料金の内訳の中の
基本料金
電力量料金
各社独自の調整費
以上の、3項目において優位な状況と
なっています。

燃料費調整額は、毎月変動します
必ず毎月変動し、燃料費が基準価格よりも
低ければ電気料金から減算、
高ければ加算されます。

再エネ賦課金
全企業共通の単価の為、差異はないです。

Japan電力はなぜ安いのか??

Japan電力が安い理由4つ

  • 基本料金が無料
  • 電力量料金単価が業界最安値水準
  • 燃料費調整額が安い
  • 値上げをしない

少しでも電気料金を安くしたい方に
おすすめです。

他の電力会社よりお得な料金で
提供してくれています。

燃料費調整額によって月額料金が変動する

Japan電力公式サイトより

Japan電力・12月適用分の燃料費調整単価(低圧)は、
下記となっています。
(Japan電力公式サイトより)

引用元:Japan電力公式サイト

燃料費調整額とは
  • 電気を作るために、必要な燃料の
    価格変動を電気料金に反映させる
    ためのものです
  • 燃料費等調整単価は毎月変動
  • 燃料費が基準価格よりも低ければ
    電気料金からマイナス、高ければプラス
  • 多くの新電力も
    旧一般電気事業者と同じ算出方法を
    導入している

燃料費調整額の計算式

使用電力量 × 燃料費等調整単価 = 燃料費等調整額


燃料費等調整額は
毎月の電気料金に含まれます。

この燃料費調整額は、
電力会社によって違います。

理由は電力会社によって
燃料費等調整単価が違うからです。

燃料費調整額は、
電気料金に重要ですので
必ず確認しましょう。

燃料費調整単価は、それぞれの
電力会社のホームページに
のっています。

Japan電力の電気料金は、
日本卸電力取引所(JEPX)の市場価格と
連動した「調達費調整単価」が
含まれる燃料費等調整額により電気料金が加算、
または減算されます。
エネチェンジのシミュレーションと
実際の支払額が大きく異なる可能性があります。

エネチェンジ公式サイト内「Japan電力㈱」

新電力へ乗りかえする前に必ず
しっかりと比較シュミレーション
しましょう。

Japan電力に乗りかえる前に必ず確認して申し込みする

Japan電力の電気料金には、「調達費調整単価」を含む燃料費等調整額が加減されます。
東京電力や関西電力など旧一般電気事業者の燃料費調整制度と異なり、「調達費調整単価」は日本卸電力取引所(JEPX)の市場価格と連動しています。

市場価格によって毎月の電気料金が変動する可能性がある点をご了承いただいてから、
Japan電力にお申し込みください。

上記の旧一般電気事業者とは、
北海道電力、東北電力、東京電力、中部電力、北陸電力、関西電力、
中国電力、四国電力、九州電力、沖縄電力を指します。

エネチェンジ公式サイト内「Japan電力㈱」

上記の点について、私も電話にて
確認しました。

エネチェンジの電気コンシェルジュに
疑問点を相談した結果、
夫婦で相談して、
電気代節約になるとの判断で
Japan電力に変更しました。

Japan電力の口コミ・評判

Japan電力の口コミ|エネチェンジ公式サイト内Japan電力㈱より引用

私が、Japan電力へ切り替えて6ヶ月過ぎました。
(2024年1月現在)

電気料金の案内がメールで届きます。

管理がらくで、いつでも

電気料金と電力使用量を確認できます。

節約の意識につながります。

問題なく使用できて、

電気料金も抑えることができ、

乗りかえして、良かったと実感しています。

Japan電力へ変更後、1か月目、2か月目の
電気料金を変更前と比較してどれくらい節約
できるのか概算で計算しましたので、
下記参照してみてください。

Japan電力・マイページは電力使用量、電気料金が見やすく使いやすい

Japan電力公式サイトより

Japan電力の公式サイトマイページは、
見やすく、簡潔で使いやすいです。


Japan電力
マイページ
  • 登録情報
    ・契約内容
    ・請求先などの住所
    ・支払方法の確認や変更など
    ・メールアドレスの変更など
  • 電力使用量・請求書
    ・電力使用量
    ・請求書 
    などを見ることができる
  • 各種書類のダウンロード
    ・書類の確認やダウンロードができる

必要なものを簡潔に見る、確認、変更するなど
できるので、とても使いやすいと思います。

マイページにアクセスして、
・電力使用量
・電気料金など
必要なものを簡単に確認できると、
節約の意識が高くなります。

また、請求書はメール送信してくれます。

パソコンなどで管理できる点も良いです

新電力へ乗りかえする前に知っておきたいこと

光熱費節約につながると思っても
新電力へ乗りかえるのは、不安もあります。

私も「Japan電力」へ乗りかえる際に
妻に言われました。

そこで、契約前に知っておきたいことを
エネチェンジ公式サイトを参照して
まとめました。

新しく工事は不要!電気の切替に費用はかからない

お住いの自宅にスマートメーターが
設置されていれば、新しく電力会社の
切替で工事は必要ありません。

(※特殊な設備を使用の場合など、費用負担の場合あり)

エネチェンジで紹介している電力会社は、
契約事務手数料などの初期費用もかかりません。

新電力へ変更しても電気の質は以前同様変わりません

新電力に乗りかえ後も電気供給は、
これまでと同様の一般送配電事業者です。

そのため、

・電気の質が落ちる
・停電が増える

などといったトラブルはありません。

新電力へ乗りかえの契約には「供給地点特定番号」などが必要

乗りかえ先の新しい電力会社と
契約する際に、

・「供給地点特定番号」
・「お客様番号」

などの情報が必要です。


現在契約中の電力会社からの

・検針票(電気使用量の明細)
・契約者専用のネット上のマイページ
・電話やメールで問い合わせ

などで確認することができます。

新電力へ契約の切替までに時間が必要

契約してすぐに新しい電力会社に
乗りかえできるわけではありません。

時期によっても違いますが、
多くの電力会社では、
約半月〜2カ月ほどの時間がかかるようです。

時間にゆとりをもって、
新しい電力会社に切替するように
しましょう。

うちは、2023年6月に申し込みして、
2023年7月中旬、供給開始でした。

約1ヶ月ほど掛かりました。

電気料金プランによっては、解約金が設定されている

一部の電力会社・電気料金プランでは、
解約金が設定されています。

新電力へ乗りかえる前に、
現在契約中の電力会社の
契約期間内に解約金の設定がないか
契約書などでしっかり確認しましょう。

エネチェンジでは、解約金の有無も
いっしょにシュミレーションして、
確認ができます。

乗りかえ前にしっかりチェックしましょう。

一部の集合住宅では、新電力へ乗りかえできないことがある

現在お住まいの集合住宅が
「高圧一括受電契約」を
していると、新しく電力会社を切替することができません。

お住いの自宅が高圧一括受電契約で
あるかどうかは、管理会社に
確認してみましょう。

もしもの時の対応はこれまで同様

災害時や停電の時は、どうなるのかと
心配される方、多いと思います。

私も電話にてエネチェンジの電気コンシェルジュに
確認しました。

電線や電柱などの保守管理は、
これまで同様、一般送配電事業者が
行います。

新電力に切りかえても、災害時や
停電の時に対応してもらえないということはありません。

電気料金プランや電力使用量によっては安くならない場合がある

現在の生活スタイルに合っていない
電気料金プランや、現在契約中の
電気料金プランよりも割高なプランを
選んでしまうと電気代が今よりも
高くなってしまうことがあります。

そのような失敗をしないためにも、
契約中の電気料金プランの内容や
電気の使用状況・使用量を確認する
ことが必要です。

新電力へ乗りかえする前に必ず
しっかりと比較シュミレーション
しましょう。

エネチェンジでは、電気コンシェルジュが
疑問に答えてくれます。

疑問点は、しっかり確認しましょう。

電気・ガス簡単比較サイト「エネチェンジ」でお得に新電力へ乗りかえ

エネチェンジでシュミレーション・申し込み

エネチェンジ公式サイトより引用
エネチェンジ公式サイトより引用

私は、2023年7月より
大阪ガスの電気から
Japan電力へ会社を乗りかえました。

乗りかえの際に、
電気・ガスの簡単比較サイト
エネチェンジ」を
利用して、お得な限定特典も頂きました。

エネチェンジ公式サイトより【重要】電気料金改定への対応について

エネチェンジが提携していない一部の新電力会社については2023年6月以降の電気料金改定が反映していない場合があり、電気料金が安く表示されている可能性があります。今後各社の実態や料金改定にあわせて順次修正を行っていきます。

2023年4月以降、多くの電力会社にて電気料金プランの見直し、料金改定、燃料費調整額の計算方法の変更などが行われています。エネチェンジでは、順次料金改定に対応しております。エネチェンジからお申し込みいただけない電力会社については改定後の電気料金がエネチェンジの電気料金シミュレーションに反映していない場合がございます。お客様にはご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解のうえ、ご利用ください。

なお、再生可能エネルギー発電促進賦課金については、2023年5月〜2024年4月に適用される単価を使用して料金シミュレーションしています。

エネチェンジ公式サイト (更新日:2023年9月20日)

上記の点、事前に確認しましょう。

新電力へ乗りかえする前に必ず
しっかりと比較シュミレーション
しましょう。

Japan電力へ変更後の1か月目の電気料金は?(うちの場合)

電気料金プランは異なりますが、
同じ電力使用量で、変更前の大阪ガスの場合の
請求金額を概算で求めて比較しました。

参考にしてみてください。

電力会社電力使用量(kWh)電気料金(円)
大阪ガスの場合
(概算)
58014,375
Japan電力58011,652
▲2,723

※大阪ガス電気料金(概算)
基本料金+電力量料金±各社それぞれの燃料費調整額※毎月変動
で概算で計算しました。

燃料費調整額は、毎月変動します。

電力量料金の単価を値上げしていない地域は、
安くならない場合がありますので、現在利用の
電気料金プランで計算して比較してみてください。

必ずしも、シュミレーション通りの電気料金に
ならないので、その点は必ず注意が必要です。


同じ580kWhの電力使用量で、
約2,700円程節約できる計算に
なりました。

暑い時期など、電力使用量が多くなります。

Japan電力の電気料金プランは、電力使用量を
使えば使うほど、お得な料金で利用できます。

電力使用量を多く使う方は、よりお得に
利用できます。

Japan電力へ変更後の電気料金はいくら節約できたか?請求金額比較

上記は、Japan電力へ乗りかえ
1カ月目と、2カ月目の
電力使用量と電気料金比較のグラフです。

電気料金プランは異なりますが、
同じ電力使用量で、変更前の大阪ガスの場合の
請求金額を概算で求めて比較しました。

参考にしてみてください。
(乗りかえ2カ月目の電気料金比較)

電力会社電力使用量(kWh)電気料金(円)
大阪ガスの場合
(概算)
65515,649※
Japan電力65513,107
▲2,542

※大阪ガス電気料金(概算)
基本料金+電力量料金±各社それぞれの燃料費調整額※毎月変動
で概算で計算しました。

※燃料費調整額は、毎月変動します。

電力量料金の単価を値上げしていない地域は、
安くならない場合がありますので、現在利用の
電気料金プランで計算して比較してみてください。

必ずしも、シュミレーション通りの電気料金に
ならないので、その点は
必ず注意が必要です。


同じ655kWhの電力使用量で、
約2,500円程節約できる計算に
なりました。

Japan電力への変更による電気料金の
節約効果はあったと思います。

また、年間を通して、比較してみようと
思います。

エネチェンジの電気コンシェルジュと電話で疑問点を解決

電話で不安点や疑問点を
電気コンシェルジュに相談できます。

直接話できるので、安心できます。

私は、Japan電力に変更した場合の
月額料金をシミレーションしてもらいました。

シミュレーション結果は
毎月5,000円安くなる試算でした。

あくまで試算なので、参考程度にしました。


他にJapan電力は、

燃料費調整額によって月額料金が変動する

説明を受けました。


Japan電力の燃料費調整額は、

・安い


翌月分に適用される燃料費調整額は、

・前月分初旬に発表される

(※燃料費調整額については、毎月変動します。
燃料費調整額のところに記載していますので
必ず確認しましょう。)


電気コンシェルジュに
疑問点を相談した結果
電気代節約になるとの判断で
Japan電力に変更しました。

エネチェンジで申し込むと限定特典をもらえる

エネチェンジ公式サイトより引用

2024年2月現在のキャンペーン
エネチェンジ限定特典


エネチェンジで「Japan電力」に申し込んだ方の特典

利用エリア
電気料金プラン
により、特典の金額が違いますが、

エネチェンジ公式サイトを参照すると、

くらしプランSを申し込みで

9,000円分
Amazonギフトカードプレゼント
(2024/2/1~2024/2/29まで)

特典の対象と内容は、地域により
違いますので、利用エリアで
特典適用条件も合わせて是非チェック

してみて下さい。

エネチェンジ限定特典のため、
エネチェンジサイト以外からの申し込みは、
特典対象外ですので、お気をつけ下さい。

エネチェンジで節約額を是非
シュミレーションしてみたください。

まとめ

Japan電力の料金プラン

・くらしプランSと
・くらしプランTの違いは、

家電の修理サポート付帯
つながる修理サポート(Z)
がついているかの違いです。

くらしプランTは、
毎月付帯サービス料 550円(税込み)が
別途かかります

電気を多く使う家庭は
Japan電力に乗りかえるとお得です。

電力量料金単価が
業界最安値クラスだからです。

月額料金が安くなる上に
エネチェンジの限定特典を利用すると
更にお得になります。

新電力へ変更するのは、
不安に思うかもしれません。

しかし、品質に変わりなく問題なく
使用できています。

家計の中に占める光熱費は、
とても大きいので、少しでも
節約できると、とても助かります。

電気を多く使う冬を迎える前に
電気代を見直してみてください。

現在ご利用の電気料金プランと
比較検討してみてくださいね。

最後までお読みいただいてありがとうございます。

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