※本サイトはアフィリエイト広告を利用しています。

【Japan電力と大手電力5社】電気料金比較 メリット・デメリットを解説 

※本サイトはアフィリエイト広告を利用しています。
電気代・光熱費

※この記事は2024年2月9日に更新しました。

こんみふ
こんみふ

Japan電力が安いから
検討してみようか?

よいか
よいか

電気代が毎月数千円下がれば

家計がすごく助かるけど

本当に下がるの?

こんな方におすすめ
  • 電気代を安くしたい方
  • 2人以上世帯や電気を多く使うご家庭
  • Japan電力に興味がある方

こんみふ
こんみふ

このように思った方は
ぜひ最後まで記事を読んでみて下さい!

この記事でわかること
  • Japan電力のくらしプランSと大手電力会社との料金比較
  • Japan電力のメリット・デメリット
  • 安い電力会社を知りたい方

よいか
よいか

それではゆっくり読み進めて下さい

私は、経理歴23年目です。

電気代節約は、貯金や食費等
他の生活費にまわすためです。

この記事ではJapan電力のくらしプランSと
大手電力6社の基本料金と電力量料金単価を
比較しました。

エネチェンジで電力会社乗りかえ


私自身、2023年7月から
 電力会社をJapan電力の
 くらしプランSへ変更しました。

・電気・ガス比較サイト「エネチェンジ」で
 限定特典を利用しました。

乗りかえ前の「大阪ガス」の電気料金の
場合と比較しています。
こちらの記事も参考にしてください。



  1. Japan電力の料金プランは3つ
    1. くらしプランS・しごとプランS・くらしプランT
      1. くらしプランS
      2. くらしプランT
    2. 基本料金と電力量料金を大手電力と比較
      1. Japan電力は基本料金が無料
      2. Japan電力は電力量料金単価も安い
      3. 大手電力の電力量料金単価が値上げ
  2. Japan電力(くらしプランS)と北陸電力(従量電灯B)を比較
    1. 基本料金と電力量料金単価を比較
  3. Japan電力(くらしプランS)と中部電力(従量電灯B)を比較
    1. 基本料金と電力量料金単価を比較
  4. Japan電力(くらしプランS)と中国電力(従量電灯B)を比較
    1. 中国電力の電力量料金単価を値上げ
    2. 基本料金と電力量料金単価を比較
  5. Japan電力(くらしプランS)と四国電力(従量電灯B)を比較
    1. 基本料金と電力量料金単価を比較
  6. Japan電力(くらしプランS)と九州電力(従量電灯B)を比較
    1. 基本料金と電力量料金単価を比較
    2. エネチェンジで電気代をシミュレーション
  7. Japan電力のデメリット
    1. 民事再生法適用
    2. 倒産した場合
    3. 燃料費調整額によって月額料金が変動
    4. オール電化プランがない
    5. 1年未満の解約で解約手数料がかかる
  8. Japan電力のメリット
    1. 基本料金が無料
    2. 使用量が多いほどお得に
    3. 公式サイトで値上げをしないと宣言
    4. エネチェンジ限定キャンペーンでキャッシュバック
    5. Japan電力か大手電力会社か
  9. 新電力の探し方は、エネチェンジで比較から申込までオンラインで完結
  10. 電力自由化のわからない点や不安に思う点ついて解説
    1. 燃料費調整額について
    2. なぜ安い電力会社があるのか?安全なのか?
    3. エネチェンジのシュミレーション結果は信頼できるのか?
  11. まとめ

Japan電力の料金プランは3つ

くらしプランS・しごとプランS・くらしプランT

Japan電力の料金プランは3つです。

プランくらしプランSしごとプランSくらしプランT
おすすめユーザー一般家庭向け

特に電気使用量が多い家庭
 電気を多く使う家庭 
商店
一般家庭向け

修理プランセット
(※月額負担あり)
基本料金無料無料無料
電力量料金単価2段階設定

2段階目が1段階目より安い
2段階設定

2段階目が1段階目より安い
3段階設定

2段階目が1段階目より割安

3段階目が2段階目より割安

くらしプランS

くらしプランSの料金表

エリア基本料金 1~400kWh  401kWh~ 
 北海道 無料30.0029.00
東北無料27.0026.00
東京無料27.0026.00
中部無料27.0026.00
北陸無料26.0025.00
関西無料26.0025.00
中国無料26.0025.00
四国無料26.0025.00
九州無料26.0025.00
単位:円

従量電灯B
(関西、中国、四国は従量電灯A)

くらしプランについては、こちらの記事も
参考にしてください。

くらしプランT

くらしプランTの料金表

エリア基本料金 0~120kWh  121~300kWh  301kWh~ 
 北海道 無料32.0029.5028.00
東北無料29.0026.5025.00
東京無料29.0026.5025.00
中部無料29.0026.5025.00
北陸無料28.0025.5024.00
関西無料28.0025.5024.00
中国無料28.0025.5024.00
四国無料28.0025.5024.00
九州無料28.0025.5024.00
単位:円
※くらしプランTについて

  • 家電の修理サポート
    「つながる修理サポート(Z)」が
    セットになっています。
  • 家電や住宅設備のサポートが
    受けられます。
  • 毎月サービス料 
    550円(税込み)が別途かかります。

基本料金と電力量料金を大手電力と比較

Japan電力公式サイトより

Japan電力は基本料金が無料

Japan電力の3つのプランは
基本料金が無料です。


大手電力の基本料金は
アンペア別です。

電気のアンペアとは
  • 電気のアンペアは
    「同時に使える電気の量」
  • 一度に多くの電気を使う家庭は
    契約アンペアが大きくなる
  • 基本料金は異なる
    アンペア数ごとに料金設定
  • アンペアが大きくなると
    基本料金が高くなる


家族が多い方ほど
同時に使用する電気の量が必要です。

アンペア数が大きくなります。

基本料金も高くなりますよね。

Japan電力は基本料金無料です。

大手電力と比べて、3~5人世帯は
毎月1,000円~2,000円の節約になります。

Japan電力は電力量料金単価も安い

基本料金無料に加えて
電力量料金単価も安いです。

業界最安値水準です。

しかも大手電力と比較すると
かなり安いです。

大手電力の電力量料金単価が値上げ

大手電力10社中7社の
電力量料金が
2023年6月から
値上げになりました。

値上げなしは以下の3社です。

・中部
・関西
・九州

値上げにより
大手電力の電力量料金単価が
大幅に上がりました。



Japan電力は値上げをしていません。

しかもJapan電力は値上げをしないと
ホームページで宣言しています。


値上げにより大手電力会社と

電力量料金の単価に差ができました。


大手電力の方は、
Japan電力にのりかえると
電力量料金の単価が下がります。

電気代が安くなります。


メリットは十分あるので
逆に乗り換えないと損をしますよ。


大手電力の電力量料金単価を
値上げ前後の単価表にしました。


各地域別に基本料金と
電力量料金を比較しています。


ご自身のお住まいの地域を参考に見て下さい。

毎月の電気代節約


基本料金無料 + 電力量料金単価の価格差 × 毎月の電気使用量 = 電気料金の節約

Japan電力(くらしプランS)と北陸電力(従量電灯B)を比較

基本料金と電力量料金単価を比較

Japan電力と北陸電力の
基本料金と電力量料金単価を
比較した表です。

Japan電力北陸電力差額
基本料金10A無料302.5▲302.5
15A無料453.75▲453.75
20A無料605▲605
30A無料907.5▲907.5
40A無料1,210▲1,210
50A無料 1,512.5  ▲1,512.5 
60A無料1,815▲1,815
電力量料金~1202630.83▲4.83
121~3002634.72▲8.72
301~4002636.43▲10.43
401~2536.43▲11.43
単位:円

Japan電力(くらしプランS)と中部電力(従量電灯B)を比較

基本料金と電力量料金単価を比較

Japan電力と中部電力の
基本料金と電力量料金単価を
比較した表です。

Japan電力中部電力差額
基本料金10A無料297▲297
15A無料445.50▲445.50
20A無料594▲594
30A無料891▲891
40A無料1,188▲1,188
50A無料 1,485  ▲1,485 
60A無料1,782▲1,782
電力量料金~1202721.335.67
121~3002725.801.2
301~4002728.75▲1.75
401~2628.75▲2.75
単位:円

電力量料金単価
  • 中部電力は値上げなしです。
  • 300kWhまで-中部電力が安い
  • 301kWh以上-Japan電力が安い

Japan電力(くらしプランS)と中国電力(従量電灯B)を比較

中国電力の電力量料金単価を値上げ

中国電力は2023年6月から

電力量料金単価が値上げとなりました。


値上げ前と後の電力量料金単価表です。

kWh2023年5月以前2023年6月以降差額
~12018.7730.14 11.37 
121~30024.8636.2311.37
301~26.7338.1011.37
単位:円

中国電力の値上がり金額を
以下の表に算出しました。

kWh 金額
 300  3,411
400 4,548
500 5,685
600 6,822
単位:円
1ヶ月の値上がり金額

基本料金と電力量料金単価を比較

Japan電力と中国電力の
基本料金と電力量料金単価を
比較した表です。

Japan電力中国電力差額
基本料金1kVA無料431.9
電力量料金~1202630.14▲4.14
121~3002636.23 ▲10.23 
301~4002538.1▲13.1
401~2538.1▲13.1
単位:円
電力料金単価

  • 中国電力(従量電灯Bの場合)の基本料金は、
    契約容量に応じた基本料金となります。
    ex)431.9/kVA×契約容量
  • 値上げ前-300kWhまでは中国電力が安い
  • 301kWh以上はJapan電力が安い
  • 値上げ後-全てJapan電力が安い

Japan電力(くらしプランS)と四国電力(従量電灯B)を比較

基本料金と電力量料金単価を比較

四国電力は、2023年6月から

電力量料金単価が値上げとなりました。


Japan電力と四国電力の
基本料金と電力量料金単価を
比較した表です。

Japan電力四国電力差額
基本料金1kVA無料397.1 ▲397.1 
電力量料金~1202627.26▲1.26
121~3002632.79▲6.79
301~4002635.71▲9.71
401~2535.71▲10.71
単位:円

Japan電力(くらしプランS)と九州電力(従量電灯B)を比較

基本料金と電力量料金単価を比較

Japan電力と九州電力の
基本料金と電力量料金単価を
比較した表です。

Japan電力九州電力差額
基本料金10A無料316.24▲316.24
15A無料474.36▲474.36
20A無料632.48▲632.48
30A無料948.72▲948.72
40A無料1,264.96▲1,264.96
50A無料 1,581.20  ▲1,581.20 
60A無料1,897.44▲1,897.44
電力量料金~1202718.288.72
121~2723.883.12
301~4002726.880.12
401~2626.880.12
単位:円

電力量料金単価

  • 九州電力は値上げなしです。
  • 電力量料金単価は全てにおいて
    九州電力が安くなっています。

エネチェンジで電気代をシミュレーション

エネチェンジ公式サイトより引用

電気代を安くするには
電気代を比較しないといけません。

電力・ガス比較サイトで
エネチェンジがあります。

上場企業運営ですので
安心して利用することができます。

現在お使いの電力料金と新電力会社の
電気料金プランを簡単にシュミレーションできます。

Japan電力のデメリット

民事再生法適用

Japan電力の親会社アンフィニは
2021年9月に民事再生法の適用を
申請しました。


いわゆる倒産ですが、
2022年2月に設立した
Japan電力に事業移転しました。


電力供給は続いており
現状新規受付もしております。

私自身、2023年7月より利用しています。

倒産した場合

倒産で電気が止まる事はありません。


電気供給は、大手電力会社だからです。

電力自由化は、小売のみです。


電力供給について心配する必要はなく
全く問題ありません。


倒産や電力事業から退いた場合でも
すぐに電気が使えなくなるという
ことはないです。

しかし、一時的な措置のため、
早めに新しい電力会社へ乗り換える
必要があります。

燃料費調整額によって月額料金が変動

Japan電力の電気料金には、「調達費調整単価」を含む燃料費等調整額が加減されます。
東京電力や関西電力など旧一般電気事業者の燃料費調整制度と異なり、「調達費調整単価」は日本卸電力取引所(JEPX)の市場価格と連動しています。

市場価格によって毎月の電気料金が変動する可能性がある点をご了承いただいてから、
Japan電力にお申し込みください。

上記の旧一般電気事業者とは、
北海道電力、東北電力、東京電力、中部電力、北陸電力、関西電力、
中国電力、四国電力、九州電力、沖縄電力を指します。

エネチェンジ公式サイト内「Japan電力㈱」

上記の点について、私も電話にて
確認しました。

エネチェンジの電気コンシェルジュに
疑問点を相談した結果
電気代節約になるとの判断で
Japan電力に変更しました。

オール電化プランがない

Japan電力ではオール電化向けの
プランがありません



オール電化世帯の方は電気代が
高くなる可能性が高いです。

1年未満の解約で解約手数料がかかる


Japan電力では、1年未満の解約で
3,000円(税抜き)の契約解除料が発生します。


1年未満で解約することがないよう
しっかりとシミュレーションした上で
Japan電力に変更しましょう。

Japan電力のメリット

基本料金が無料

Japan電力は、
基本料金が無料です。


大手電力会社では一般的に
契約容量10Aごとに
一定の基本料金が
かかります。


基本料金が無料で
電気代が安くなります。

使用量が多いほどお得に


使用量が多いほど
お得になる料金システムです。


通常は電気使用量が
大きくなるにつれて
従量単価も上がります。

Japan電力の場合は、
逆に従量単価が
下がります。

くらしプランSの電力量料金は
2段階に設定されています。

特に401kwh以上の従量単価は、
26円です。

くらしプランSの料金表

エリア基本料金 1~400kWh  401kWh~ 
 北海道 無料30.0029.00
東北無料27.0026.00
東京無料27.0026.00
中部無料27.0026.00
北陸無料26.0025.00
関西無料26.0025.00
中国無料26.0025.00
四国無料26.0025.00
九州無料26.0025.00
単位:円

従量電灯B
(関西、中国、四国は電灯A)



他の新電力会社と比べても
Japan電力より安い
電力量料金単価はほぼありません。


電気使用量の多い家庭は
Japan電力を使うと
電気代節約効果があるので
評判は良いです。

       

公式サイトで値上げをしないと宣言

Japan電力は公式サイトで
値上げをしないと
公表しています。

大手電力会社も2023年6月から
値上げがありました。

今後は色々な電力会社で
更に値上げが見込まれます。

逆に値上げをしないといことは
経営が安定していると考えられます。

安心して利用できますよね。

しかもJapan電力を利用することで
電力量単価が安いので毎月の
電気代が安くなります。

十分にメリットはありますよ。

エネチェンジ限定キャンペーンでキャッシュバック

エネチェンジ限定ですが
エネチェンジからJapan電力に
変更すると限定特典が
あります。


プラン別に特典の
金額は異なります。

エネチェンジ公式サイトより引用



私は、2023年6月にJapan電力に変更し、
7月より利用しています。

私がJapan電力に変更した際の
限定特典


くらしプランS

・エネチェンジ限定特典 7,500円

2023年6月30日までのキャンペーンで
申し込みしました。


2024年2月現在のキャンペーン

(※エネチェンジ公式サイト参照)

エネチェンジで「Japan電力」に申し込んだ方の特典

利用エリア
電気料金プラン
により、特典の金額が違いますが、

くらしプランSを申し込みで

9,000円分
Amazonギフトカードプレゼント
(2024/2/1~2024/2/29まで)

特典の対象と内容は、地域により
違いますので、特典適用条件も合わせて
利用エリアで是非チェック
してみて下さい。

エネチェンジ限定特典のため、
エネチェンジサイト以外からの申し込みは、
特典対象外
ですので、お気をつけ下さい。

お得な特典のある電力会社は
電気代節約&家計費改善につながるので
とてもおすすめです。

Japan電力か大手電力会社か

名前の知れた大手電力会社の方が
安心感があります。


電力を販売するためには、
経済産業省の審査を受けて
小売り業者として登録が必要です。


新電力と言われる電力会社は、
すべてこの審査を通過しています。


信用のある小売会社ですので、
名前の知らない会社だからといって
心配する必要はありません。


契約して問題はありません。

大手電力会社は2023年6月以降に
値上げをしました。

逆にJapan電力は値上げを
しておりません。

値上げにより電力量料金単価に
価格差が出ています。

Japan電力を使うメリットは十分あります。

毎月の電気代が安くなりますからね。

どうしても心配な方は、
小売会社をネットで調べて
納得した上で、
最終的に決めると良いです。

新電力の探し方は、エネチェンジで比較から申込までオンラインで完結

新電力を探す簡単な方法は、
エネチェンジで探すのが
おすすめです。

エネチェンジは、上場企業運営の
電力・ガス比較サイトです。
安心して利用することができます。

エネチェンジの良い点

①上場企業運営なので安心

②複雑な電気料金を簡単に比較検討できる

③提携電力会社数No.1
(2022年12月決算期資料より引用)

④切替手続きは、比較から申し込みまでオンラインで完結

⑤専門スタッフ「でんきコンシェルジュ」が
 無料サポートしてくれます

⑥特典やポイントなどもまとめて比較
 解約料などの気になる点もしっかり比較

⑦引っ越し時の電気の切替もサポートしてくれます

⑧オール電化プランや昼間がお得なテレワーク向けのプランもあります

光熱費を抑えて節約したい方は、
必見です。

エネチェンジでシュミレーションして、
ぴったりの
電気料金を比較してみましょう。

分からない点など電話にて、
でんきコンシェルジュに確認することが
できます。


実際に、電力会社を変更する時に、
疑問に思った点を直接話して聞くことが
できるので、とても安心できます。

今回、電力会社を変更する時に
疑問点を電話で確認しました。

電力自由化のわからない点や不安に思う点ついて解説

燃料費調整額について

発電に必要なLNG(液化天然ガス)など
燃料の価格変動を電気料金に
反映させるためのものです。


必ず毎月変動し、燃料費が基準価格よりも
低ければ電気料金から減算、
高ければ加算されます。
(エネチェンジ公式サイトより)


この燃料費調整額は、電力会社によって
違います。

Japan電力の電気料金は、
日本卸電力取引所(JEPX)の市場価格と
連動した「調達費調整単価」が
含まれる燃料費等調整額により電気料金が加算、
または減算されます。
エネチェンジのシミュレーションと
実際の支払額が大きく異なる可能性があります。

エネチェンジ公式サイト内「Japan電力」

電気料金の計算


基本料金+電力量料金+各社それぞれの燃料費調整額+再エネ賦課金

なぜ安い電力会社があるのか?安全なのか?

電力自由化により新しく参入した
電力会社は、皆様に安い料金で
電気を届けることができるように、
さまざまな企業努力をしています。


送電網を管理するのは、今まで同様、
変わらすお住まいの地域の
大手電力会社となります。


したがって、新しい電力会社に変更することにより
安全性がないということは、ありません。

エネチェンジのシュミレーション結果は信頼できるのか?

エネチェンジ公式サイトより引用

電気・ガス比較サイトである
エネチェンジは、
中立公平な立場で診断結果を
表示するというポリシーのもと
サービスを提供されています。


全国各地へ設置したデーターや
ビッグデーター解析により
各地域ごとの気象などを考慮して
電気使用量の予測をしています。


エネチェンジの診断精度の高さにより、
大手電力会社などの
電気料金のシュミレーションサービスに
採用されている
ようです。


エネチェンジでのシュミレーションによる
電気料金の比較は、
とても信頼できるものです。

まとめ

Japan電力で毎月数千円の電気料金が
安くなるメリットを受けるのも
悪くないですよね。


電気代節約で家計費改善して
他の生活費に回せると非常に嬉しいです。

電気料金の安さか大企業の安心を取るかの
どちらかになります。


最終的にはご自身の判断によります。

電気代を節約するのに、最も効果が高いのは、
現在の電気代を
エネチェンジ
比較シュミレーションして
最適な電気プランへ変更することです。


エネチェンジは、はじめて
新電力へ変更しようと
考えている方にとって、
とても簡単で、安心できる
サイトとなっています。


面倒な手続きはなく、
オンラインで比較から申込変更
まで完結できます。


電力会社の切替が完了するまで、
専門スタッフが
無料でサポートしてくれます。


不安なことや、電気についての
疑問を直接相談できるのは、
とても安心できます。


毎月の光熱費の節約は、
年間だと数万円程の節約にも
繋がります。


とても大きな節約です。


エネチェンジは、

郵便番号を入力

お住まいの地域で使うのに、
最も適した電力会社や
電気プランをシュミレーションできます。


是非、エネチェンジ
検索してみて下さい。
お得に光熱費を節約しましょう。

最後まで、お読みいただきありがとうございました。


節電・節水・節ガスランキング

にほんブログ村 ライフスタイルブログ エコライフへ
にほんブログ村

タイトルとURLをコピーしました